シリーズ

スクールオブウェブの連載シリーズを 1 ページにまとめました。テーマを選んで、第 1 回から順番に読んでいけます。

シリーズ 91件・記事 737件

読んだ回の点は色で塗りつぶされます。

プログラミング言語

Python 全21回 · 約 3時間

Python基礎講座

目次
  1. 1 — Pythonとは何か?
  2. 2 — Pythonをインストールしよう
  3. 3 Pythonコーディング向けテキストエディタ
  4. 4 変数
  5. 5 IPython
  6. 6 Jupyter Notebook
  7. 7 文字列の扱い
  8. 8 リスト (List)
  9. 9 タプル (Tuple)
  10. 10 辞書 (Dictionary)
  11. 11 セット (Set)
  12. 12 制御文の概念と演算子
  13. 13 if条件文 (if statement)
  14. 14 while反復文 (while loop)
  15. 15 for文 (for loop)
  16. 16 Python基礎講座 16 関数 (Function)
  17. 17 Python基礎講座 17 ファイル読み書き 第1回 File Read Write Vol 1
  18. 18 ファイル読み書き 第2回 (file read, write – vol.2)
  19. 19 エラーと例外処理 (Error and Exception)
  20. 20 モジュールとパッケージ 第1回 (Module and Package – vol.1)
  21. 21 Python基礎講座 #20 モジュールとパッケージ 第2回 (Module and Package – vol.2)
Python 全6回 · 計 56分

Python オブジェクト指向プログラミング

目次
  1. 1 Python – OOP Part 1. オブジェクト指向プログラミング(OOP)とは何か?なぜ使うのか?
  2. 2 Python – OOP Part 2. クラスとインスタンス(Class and Instance)
  3. 3 Python – OOP Part 3. クラス変数(Class Variable)
  4. 4 Python – OOP Part 4. クラスメソッドとスタティックメソッド (Class Method and Static Method)
  5. 5 Python – OOP Part 5. 継承とサブクラス(Inheritance and Subclass)
  6. 6 Python – OOP Part 6. マジックメソッド (Magic Method)
Python 全7回 · 計 42分

Python自動化

目次
  1. 1 — 繰り返し作業を終わらせる: スクリプトの第一歩とファイル整理
  2. 2 — Excel自動化: openpyxl で繰り返しレポートを終わらせる
  3. 3 — Webスクレイピング ①: httpx と BeautifulSoup で静的ページを収集
  4. 4 — Webスクレイピング ②: Playwright で動的ページを扱う
  5. 5 結果を知らせる — メール・Slack・Discord通知
  6. 6 スケジューリング — 寝ている間に動かす
  7. 7 自分だけのコマンドを作る — typerとrichでCLI化
Python 全7回 · 計 37分

SQLAlchemy 2.0

目次
  1. 1 全体像 — Core と ORM、そして 2.0 スタイル
  2. 2 エンジンとトランザクション — コネクションプールと commit の 2 パターン
  3. 3 ORM モデル定義 — DeclarativeBase、Mapped、mapped_column
  4. 4 セッション — 変更追跡、flush と commit、オブジェクトの 4 つの状態
  5. 5 リレーション — 1:N、N:M、そして N+1 問題
  6. 6 クエリ応用 — 結合、集計、サブクエリ、大量処理
  7. 7 Alembic と実戦構成 — マイグレーション、非同期、チーム規約
Rust 全9回 · 計 43分

Rust 基礎講座

目次
  1. 1 Rust とは — 学ぶ理由、rustup のインストールと cargo の最初の一歩
  2. 2 変数と型 — let と mut、シャドーイング、式で終わる関数
  3. 3 所有権 — move が既定の言語、GC なしでメモリが解放される仕組み
  4. 4 参照と借用 — & と &mut、借用規則のコンパイルエラーを解決する
  5. 5 構造体と列挙型 — match と Option、null がない言語の設計
  6. 6 エラー処理 — Result と ? 演算子、panic と unwrap の境界
  7. 7 コレクションとイテレータ — Vec・String・HashMap、for の代わりにチェーン
  8. 8 トレイトとジェネリクス — 継承がない言語で共通の動作を定義する
  9. 9 ライフタイムとモジュール — 注釈が必要になる瞬間、クレートで仕上げる
Rust 全7回 · 計 32分

Rust 実践講座

目次
  1. 1 プロジェクト設計と clap — サブコマンド CLI の骨組みを立てる
  2. 2 エラー設計 — anyhow と thiserror、死に方を設計する
  3. 3 ファイル IO とパース — BufReader で読み、ログ 1 行を構造体へ
  4. 4 イテレータ実践 — 集計と top-N、そしてリリースビルドの差
  5. 5 rayon 並列化 — データ競合のない map-reduce
  6. 6 テスト — パーサーの単体テストから CLI の統合テストまで
  7. 7 リリース最適化とクロスコンパイル — 小さく速いバイナリをどこでも

フレームワーク

React 全15回 · 約 2時間

React基礎講座

目次
  1. 1 Reactとは何か?
  2. 2 開発環境の設定 (Node.js + Vite)
  3. 3 JSXとは何か?
  4. 4 コンポーネントとprops
  5. 5 StateとuseState
  6. 6 イベントハンドリング
  7. 7 条件付きレンダリング
  8. 8 リストとkey
  9. 9 フォームの扱い (controlled inputs)
  10. 10 useEffect
  11. 11 stateのリフトアップ (lifting state up)
  12. 12 useContext
  13. 13 カスタムフック
  14. 14 パフォーマンス最適化 (memo / useMemo / useCallback)
  15. 15 ルーティング概要 (React Router)
Wails 全6回 · 計 35分

Wailsでデスクトップアプリを作る

目次
  1. 1 Wailsとは — Goで作る軽量デスクトップアプリ
  2. 2 プロジェクト構造と開発ループ — wails devとバインディング
  3. 3 Goとフロントエンドの連携 — メソッドバインディングとイベント
  4. 4 システム統合 — ダイアログ・メニュー・ウィンドウ制御
  5. 5 実践機能 — 設定の保存とエラー処理
  6. 6 ビルドと配布 — プラットフォーム別パッケージング
Wails 全10回 · 計 51分

Wails 実践講座

目次
  1. 1 実践プロジェクトの設計 — 何を作り、どう分けるか
  2. 2 SQLite ローカルデータベース — CGO なしの純粋な Go で
  3. 3 全文検索とデータフロー — FTS5 とイベント駆動の更新
  4. 4 トレイ常駐とグローバルショートカット — バックグラウンドから素早くキャプチャ
  5. 5 署名と公証 — デプロイしたアプリが信頼される仕組み
  6. 6 CI/CD 自動リリース — GitHub Actions で 3 プラットフォーム配信
  7. 7 ノートエディタの実践 — マークダウンプレビューと一覧の UX
  8. 8 テスト戦略 — サービスとリポジトリを検証する
  9. 9 自動更新の実装 — 新しいバージョンを安全に届ける
  10. 10 仕上げと完成度 — 設定・ダークモード・データバックアップ
PySide6 全7回 · 計 50分

PySide6でデスクトップアプリを作る

目次
  1. 1 PySide6とは — QtとPythonでデスクトップアプリ
  2. 2 ウィジェットとレイアウト — 画面を組み立てる
  3. 3 シグナルとスロット — イベント処理の核心
  4. 4 Qt DesignerとUIファイル — 画面を描いて読み込む
  5. 5 モデルとビュー — リスト・テーブルにデータをつなぐ
  6. 6 スレッドとタイマー — 止まらないUI
  7. 7 パッケージングと配布 — PyInstallerで実行ファイルを作る

インフラ

ハードウェア 全9回 · 計 59分

ハードウェア基礎

目次
  1. 1 コンピュータを動かす 4 つのリソース — CPU / メモリ / ストレージ / ネットワーク
  2. 2 CPU — コア / スレッド / クロック / キャッシュ、そして vCPU の正体
  3. 3 メモリ — RAM と階層構造、スワップが始まると起きること
  4. 4 ストレージ ① デバイス — HDD / SSD / NVMe と IOPS / スループット / レイテンシ
  5. 5 ストレージ ② 構成と接続 — RAID と DAS / NAS / SAN
  6. 6 ネットワーク — 帯域幅とレイテンシ、NIC からデータセンターまで
  7. 7 仮想化とコンテナ — 物理サーバー 1 台が複数台になる仕組み
  8. 8 クラウド — 所有から賃借へ、オンプレミスから IaaS / PaaS / SaaS まで
  9. 9 クラウドインスタンスのスペックの読み方 — ワークロードに合わせて選ぶ
ハードウェア 全9回 · 計 53分

ハードウェア中級

目次
  1. 1 性能指標の読み方 — 遅いを数字に変える
  2. 2 CPU 深掘り — ターボ・スロットリング・スチールタイム
  3. 3 メモリ深掘り — available・ダーティページ・コンテナ上限
  4. 4 NUMA — メモリは均一ではない
  5. 5 ストレージ性能の実測 — fio・キュー深度・SSD の内部事情
  6. 6 RAID 運用の実際 — リビルド・スクラブ・バックアップ
  7. 7 ストレージネットワーク — iSCSI・FC・NVMe-oF・マルチパス
  8. 8 GPU とアクセラレータ — AI 時代の 5 つ目のリソース
  9. 9 実践:遅くなったサーバーを診断する — シリーズのまとめ
ハードウェア 全7回 · 計 61分

ハードウェア上級

目次
  1. 1 CPU マイクロアーキテクチャと perf — 同じ 100% が違う理由
  2. 2 eBPF 観測 — 平均が隠すテールを見る
  3. 3 メモリ深掘り — ページキャッシュ・THP・帯域幅
  4. 4 ZFS 深掘り — RAID とファイルシステムがひとつになるとき
  5. 5 データセンターの電力 — サーバーをこれ以上挿せない本当の理由
  6. 6 データセンターの冷却とラック — 電気は結局熱になる
  7. 7 ファームウェア・BMC・ライフサイクル — サーバーの中のもう 1 台のコンピュータ
ハードウェア 全5回 · 計 33分

サーバーが遅い理由

目次
  1. 1 CPU 使用率は低いのに遅いとき — run queue・I/O wait・ロック競合
  2. 2 メモリを増やしても速くならないとき — ページキャッシュ・スワップ・ワーキングセット
  3. 3 SSD なのに遅いとき — 書き込み増幅・fsync・キュー深度
  4. 4 帯域は足りているのに遅いとき — レイテンシ・RTT・再送
  5. 5 データベースが遅くなるとき — インデックス・ロック・コネクションプール
AWS 全10回 · 約 2時間

CLF-C02

目次
  1. 1 試験の紹介 — 試験構成と学習戦略
  2. 2 Domain 1-1 クラウドコンセプト — 価値と経済、Cloud Adoption Framework
  3. 3 Domain 1-2 クラウド設計 — Well-Architected の 6 本柱
  4. 4 Domain 2-1 セキュリティ — 責任共有モデル、IAM の基礎
  5. 5 Domain 2-2 コンプライアンス — ガバナンス、AWS Artifact、GDPR / HIPAA
  6. 6 Domain 3-1 コアサービス — コンピューティングとストレージ
  7. 7 Domain 3-2 コアサービス — ネットワーキングとデータベース
  8. 8 Domain 4 請求とサポート — 価格モデル、Support Plan、TCO
  9. 9 試験のコツとよく間違えるパターン
  10. 10 フルスケール択一式模擬試験 — 50 問 + 解説
AWS 全16回 · 約 2時間

SAA-C03

目次
  1. 1 試験の紹介 — 試験構成と学習ロードマップ
  2. 2 Domain 1-1 安全なアーキテクチャ — IAM の深掘り
  3. 3 Domain 1-2 安全なアーキテクチャ — KMS と暗号化
  4. 4 Domain 1-3 安全なアーキテクチャ — VPC セキュリティ
  5. 5 Domain 1-4 安全なアーキテクチャ — WAF・Shield・Cognito・Secrets Manager
  6. 6 Domain 2-1 回復力のあるアーキテクチャ — Multi-AZ・Auto Scaling・ELB
  7. 7 Domain 2-2 回復力のあるアーキテクチャ — DR パターン
  8. 8 Domain 2-3 回復力のあるアーキテクチャ — バックアップ戦略
  9. 9 Domain 3-1 高性能アーキテクチャ — コンピューティングの選択
  10. 10 Domain 3-2 高性能アーキテクチャ — キャッシング
  11. 11 Domain 3-3 高性能アーキテクチャ — ストレージの選択
  12. 12 Domain 3-4 高性能アーキテクチャ — DB の選択
  13. 13 Domain 4-1 コスト最適化 — 価格モデル
  14. 14 Domain 4-2 コスト最適化 — コストモニタリング
  15. 15 試験のヒントとよく間違えるパターン
  16. 16 フルスケール選択式模擬試験 — 50 問 + 解説
AWS 全15回 · 約 2時間

DVA-C02

目次
  1. 1 試験の紹介 — 試験構造と学習ロードマップ
  2. 2 Domain 1-1 AWS サービスでの開発 — Lambda の深掘り
  3. 3 Domain 1-2 AWS サービスでの開発 — API Gateway
  4. 4 Domain 1-3 AWS サービスでの開発 — DynamoDB 開発
  5. 5 Domain 1-4 AWS サービスでの開発 — メッセージングとイベント
  6. 6 Domain 1-5 AWS サービスでの開発 — SDK 開発パターン
  7. 7 Domain 2-1 セキュリティ — 認証と認可
  8. 8 Domain 2-2 セキュリティ — 暗号化とシークレット
  9. 9 Domain 3-1 デプロイ — CI/CD
  10. 10 Domain 3-2 デプロイ — IaC とサーバーレスデプロイ
  11. 11 Domain 3-3 デプロイ — デプロイ戦略
  12. 12 Domain 4-1 トラブルシューティングと最適化 — オブザーバビリティ
  13. 13 Domain 4-2 トラブルシューティングと最適化 — 最適化と問題解決
  14. 14 試験のヒントとよく間違えるパターン
  15. 15 フルスケール模擬試験 — 50 問 + 解説
AWS 全15回 · 約 2時間

SOA-C03

目次
  1. 1 試験の紹介 — 試験構造と学習ロードマップ
  2. 2 Domain 1-1 モニタリング — CloudWatch メトリクス・アラーム・ダッシュボード
  3. 3 Domain 1-2 モニタリング — CloudWatch Logs・Logs Insights・エージェント
  4. 4 Domain 1-3 モニタリング — 自動復旧とパフォーマンス最適化
  5. 5 Domain 2-1 信頼性: Multi-AZ・Auto Scaling・ELB ヘルスチェック
  6. 6 Domain 2-2 信頼性 — バックアップ・復元と災害復旧 (DR)
  7. 7 Domain 3-1 デプロイ — CloudFormation の深掘りと IaC
  8. 8 Domain 3-2 デプロイ: Systems Manager 運用自動化
  9. 9 Domain 3-3 デプロイ — コンテナ運用 (ECS・EKS・ECR)
  10. 10 Domain 4-1 ネットワーキング — VPC 運用と接続トラブルシューティング
  11. 11 Domain 4-2 ネットワーキング — Route 53·CloudFront·配信運用
  12. 12 Domain 5-1 セキュリティ — IAM·Organizations·マルチアカウント運用
  13. 13 Domain 5-2 セキュリティ — Config・CloudTrail・GuardDuty・Security Hub・KMS
  14. 14 試験のコツとよくある運用シナリオの間違い
  15. 15 フルスケール模擬試験 — 50 問 + 解説
Kubernetes 全7回 · 約 2時間

K8s 中級

目次
  1. 1 StatefulSet / DaemonSet / Job / CronJob — Deployment ではない他のコントローラ
  2. 2 PV / PVC / StorageClass — 永続データモデル
  3. 3 Ingress と Ingress Controller — 外部入口
  4. 4 resources.requests / limits — Pod のリソース要求と上限
  5. 5 Health check — liveness / readiness / startup probe
  6. 6 オートスケーリング — HPA / VPA / Cluster Autoscaler
  7. 7 RBAC / NetworkPolicy / ResourceQuota — セキュリティとリソースポリシー
Kubernetes 全6回 · 計 59分

K8s 実戦

目次
  1. 1 EKS クラスタセットアップ — Terraform / eksctl / IRSA / アドオン
  2. 2 アプリデプロイの基本構造 — Deployment / Service / Ingress / Helm
  3. 3 DB 連動 — RDS / Secrets Manager / External Secrets / コネクションプール
  4. 4 CI/CD パイプライン — GitHub Actions / ECR / ArgoCD
  5. 5 モニタリング・アラーム — Prometheus / CloudWatch / Alertmanager
  6. 6 運用チェックリスト — アップグレード / バックアップ・リカバリ / コスト / セキュリティ
Kubernetes 全27回 · 約 5時間

CKA

目次
  1. 1 試験環境: alias と dry-run、vim/yq セットアップ、時間管理
  2. 2 クラスターアーキテクチャ 1: Control plane (apiserver/etcd/scheduler/controller-manager)
  3. 3 クラスターアーキテクチャ 2: Node (kubelet/kube-proxy/CRI)、Pod ネットワーキングモデル
  4. 4 kubeadm でのクラスターインストール: 単一 control plane のブートストラップ
  5. 5 HA クラスター: 複数 control plane、外部 etcd cluster
  6. 6 クラスターアップグレード: kubeadm upgrade plan/apply、ノード別 drain
  7. 7 etcd バックアップとリストア: etcdctl snapshot save/restore
  8. 8 証明書管理: PKI、kubeconfig、証明書更新
  9. 9 RBAC: Role/ClusterRole、RoleBinding、ServiceAccount、kubectl auth can-i
  10. 10 Workloads 1: Deployment の深掘り、ReplicaSet、rolling update/rollback
  11. 11 Workloads 2: DaemonSet、StatefulSet、Job、CronJob
  12. 12 ConfigMap と Secret の深掘り
  13. 13 Scheduling 1: nodeSelector、nodeAffinity、podAffinity/antiAffinity
  14. 14 Scheduling 2: Taints/tolerations、Priority/PriorityClass、preemption
  15. 15 リソース管理: requests/limits、QoS、LimitRange、ResourceQuota
  16. 16 Storage 1: Volume の種類、PV、PVC の静的プロビジョニング
  17. 17 Storage 2: StorageClass、動的プロビジョニング、reclaim policy、expansion
  18. 18 Networking 1: Service (ClusterIP/NodePort/LoadBalancer/ExternalName)
  19. 19 Networking 2: Ingress、IngressClass、TLS
  20. 20 Networking 3: CoreDNS、NetworkPolicy
  21. 21 Helm と Kustomize: マニフェスト管理
  22. 22 トラブルシューティング 1: Pod とアプリ (Pending、CrashLoop、ImagePull、OOM)
  23. 23 Troubleshooting 2: ノードと kubelet (NotReady、disk/memory pressure)
  24. 24 Troubleshooting 3: Control plane (apiserver/etcd/scheduler ダウン)、etcd 復旧
  25. 25 Troubleshooting 4: Networking、DNS、RBAC、証明書の期限切れ
  26. 26 試験のコツと時間管理、よく間違えるパターン
  27. 27 フルスケール実技模擬試験: 17 のタスク + 解説
Kubernetes 全21回 · 約 3時間

CKAD

目次
  1. 1 試験環境: kubectl マスターと dry-run、generators
  2. 2 Pod とコンテナのライフサイクル: restart policy とコンテナの状態
  3. 3 マルチコンテナパターン: Init container、sidecar、ambassador、adapter
  4. 4 コンテナイメージ: Dockerfile、マルチステージ、試験で直接ビルド
  5. 5 Workloads 1: Deployment、ReplicaSet、ローリングアップデートとロールバック
  6. 6 Workloads 2: DaemonSet, StatefulSet
  7. 7 Workloads 3: Job, CronJob (バックオフ、同時実行)
  8. 8 デプロイ戦略: Blue-green、canary
  9. 9 Helm: install, upgrade, rollback, values
  10. 10 Kustomize: overlay パターン、環境別マニフェスト
  11. 11 Probe: liveness・readiness・startup (exec/HTTP/TCP)
  12. 12 オブザーバビリティ: logging、kubectl debug、port-forward、ephemeral container
  13. 13 ConfigMap と Secret を深掘り: volume vs env、自動更新
  14. 14 ServiceAccount と RBAC (アプリ視点)
  15. 15 SecurityContext と Capabilities: runAsUser, fsGroup, readOnly rootfs
  16. 16 リソース管理: requests/limits、QoS class、LimitRange
  17. 17 Volumes: emptyDir, PVC, projected, ephemeral
  18. 18 Service: ClusterIP・NodePort・LoadBalancer・ExternalName
  19. 19 Ingress と NetworkPolicy
  20. 20 試験のコツと時間管理、よく間違えるパターン
  21. 21 実技模擬試験: 18 のタスク + 解説
Kubernetes 全20回 · 約 4時間

CKS

目次
  1. 1 試験環境: CKA 前提、ツール、試験時間の運用
  2. 2 NetworkPolicy の深掘り: default deny、ingress/egress (Cluster Setup)
  3. 3 CIS benchmark (kube-bench)、コンポーネントセキュリティ、Ingress TLS、バイナリ検証
  4. 4 RBAC 最小権限の深掘り (Cluster Hardening)
  5. 5 ServiceAccount トークン管理、API アクセス制限、クラスターアップグレード
  6. 6 AppArmor プロファイル (System Hardening)
  7. 7 seccomp プロファイル
  8. 8 kernel hardening、capabilities、/proc 保護
  9. 9 Pod Security Admission (PSA、Pod Security Standards)
  10. 10 Secrets 管理: etcd 暗号化、External Secrets
  11. 11 分離: gVisor、Kata Containers、RuntimeClass
  12. 12 Pod 間 mTLS: Cilium
  13. 13 最小イメージ: distroless、scratch (Supply Chain)
  14. 14 イメージスキャン: Trivy、Kubesec、KubeLinter
  15. 15 イメージ署名: cosign、SBOM
  16. 16 Admission control: OPA/Gatekeeper、Kyverno
  17. 17 Falco 行動分析、audit logs (Runtime)
  18. 18 コンテナの不変性、forensics
  19. 19 試験のコツと時間管理、よく間違えるパターン
  20. 20 フルスケール実技模擬試験: 16 のタスク + 解説
Kubernetes 全9回 · 約 2時間

KCNA

目次
  1. 1 試験紹介: 試験の構造と学習戦略
  2. 2 Kubernetes Fundamentals 1: アーキテクチャとコアリソース
  3. 3 Kubernetes Fundamentals 2: API、コンテナ、スケジューリング
  4. 4 Container Orchestration (22%): ランタイム、セキュリティ、ネットワーキング、ストレージ、Service Mesh
  5. 5 Cloud Native Architecture (16%): オートスケーリング、サーバーレス、コミュニティ、オープンスタンダード
  6. 6 Cloud Native Observability (8%): テレメトリ、Prometheus、コスト管理
  7. 7 Cloud Native Application Delivery (8%): GitOps、CI/CD
  8. 8 試験のコツとよく間違えるパターン
  9. 9 模擬選択式試験: 50問 + 解説
Terraform 全8回 · 計 43分

Terraform 基礎

目次
  1. 1 IaC と Terraform — コンソールクリック運用の限界、インストールと初めての apply
  2. 2 HCL の基本文法 — ブロック、引数、リソースアドレスと変更の 3 つの形
  3. 3 変数・出力・ローカル値 — ハードコーディングを取り除く 3 つの道具
  4. 4 データソースと式 — 作らずに読み取る、条件式と for
  5. 5 state の正体 — tfstate ファイルの構造と plan が変更を計算する仕組み
  6. 6 依存関係と繰り返し — depends_on、count と for_each、dynamic ブロック
  7. 7 リソースのライフサイクル制御 — 置き換えの条件、create_before_destroy、prevent_destroy
  8. 8 モジュール基礎 — リソースのまとまりの再利用とレジストリモジュール
PostgreSQL 全9回 · 計 38分

PostgreSQL 基礎講座

目次
  1. 1 PostgreSQL とは — 既定の DB になった理由、インストールと psql の最初の一歩
  2. 2 データ型とテーブル設計 — 何として保存するか
  3. 3 結合と集計 — 読み取りクエリの実務感覚
  4. 4 インデックス基礎 — いつ効いて、いつ効かないのか
  5. 5 EXPLAIN の読み方 — 実行計画でクエリを診断する
  6. 6 トランザクションと MVCC — 同時実行の基本原理
  7. 7 JSONB — スキーマの柔軟さをリレーショナルの中で
  8. 8 ビュー・CTE・ウィンドウ関数 — 複雑なクエリを読みやすくする
  9. 9 ロール・権限・バックアップ基礎 — 運用の最小規律
PostgreSQL 全7回 · 計 31分

PostgreSQL 実践講座

目次
  1. 1 スキーマ・マイグレーション — サービスを止めずにテーブルを変える
  2. 2 コネクションプール — max_connections の誤解と PgBouncer
  3. 3 性能診断のルーチン — pg_stat_statements で遅いクエリを見つける
  4. 4 インデックス戦略の応用 — 部分・複合・カバリング、そして GIN・BRIN
  5. 5 VACUUM と autovacuum — dead tuple 掃除の原理とチューニング
  6. 6 ロックと同時実行 — デッドロック、DDL ロック、SKIP LOCKED
  7. 7 パーティショニング — 巨大テーブルを時間の単位で分ける
インフラ 全7回 · 計 80分

RHEL 基礎

目次
  1. 1 RHEL とは — Fedora から RHEL まで、そして AlmaLinux と Rocky Linux
  2. 2 セットアップ — RHEL 9 インストール、Subscription Manager、初ログイン
  3. 3 dnf とパッケージ管理 — repo、modules、AppStream
  4. 4 systemd 入門 — サービス、target、journalctl
  5. 5 ユーザー/グループ/権限 — UID/GID、sudo、ACL
  6. 6 ファイルシステムの基本 — XFS、mount、/etc/fstab
  7. 7 基本セキュリティ — firewalld、SSH ハードニング
インフラ 全19回 · 約 3時間

RHCE

目次
  1. 1 試験紹介: 環境、時間管理、ansible-navigator vs ansible-playbook
  2. 2 Inventory: static、dynamic、group/host_vars
  3. 3 設定ファイルと接続: ansible.cfg、ssh、become
  4. 4 ad-hoc コマンド: モジュールを即席で実行する
  5. 5 Playbook の基礎: task、handler、冪等性
  6. 6 変数と fact: 優先順位、magic vars、custom facts
  7. 7 Jinja2 テンプレート — フィルター、制御フロー、lookup
  8. 8 エラー処理: block/rescue/always、failed_when、ignore_errors
  9. 9 Tag と条件分岐: when、loop、until
  10. 10 Ansible Vault: 秘密の管理
  11. 11 Role の作成と使用
  12. 12 Collection: Galaxy、Automation Hub
  13. 13 system roles (rhel-system-roles)
  14. 14 RHCSA 自動化 1: ユーザー/グループ、パッケージ/repository
  15. 15 RHCSA 自動化 2: サービス、chronyd、log
  16. 16 RHCSA 自動化 3: ストレージ (LVM)、ファイルシステム (NFS)
  17. 17 RHCSA 自動化 4: firewall、SELinux、SSH キー
  18. 18 試験のコツと時間管理
  19. 19 フルスケール模擬試験: 15 のタスク + 解説
インフラ 全16回 · 約 3時間

RHCSA

目次
  1. 1 試験紹介: EX200 の形式、環境、学習戦略
  2. 2 必須ツール: bash、vi、redirection、find/grep、archive、ssh
  3. 3 シェルスクリプト: 条件文、ループ、引数、終了コード
  4. 4 起動とシステム: systemd、target、GRUB2、password recovery
  5. 5 ローカルストレージ 1 — パーティション、swap、LVM の基礎
  6. 6 ローカル storage 2 — LVM 拡張と LUKS 暗号化
  7. 7 ファイルシステム: XFS、ext4、mount/fstab、NFS、AutoFS
  8. 8 パッケージと repository: dnf、modules、AppStream
  9. 9 システム運用: chronyd、journald、cron、systemd timer、tuned
  10. 10 基本ネットワーキング: NetworkManager (nmcli)、hostname、/etc/hosts
  11. 11 ユーザー/グループ: UID/GID、sudo、ACL、パスワードポリシー
  12. 12 firewalld と SSH 鍵認証
  13. 13 SELinux 深掘り: contexts、booleans、troubleshooting (audit2allow)
  14. 14 コンテナ管理: Podman、systemd integration (quadlet)
  15. 15 試験のコツと時間管理、よく間違えるパターン
  16. 16 フルスケール模擬試験: 16 のタスク + 解説

ツール

Git 全10回 · 約 2時間

GitHub Foundations

目次
  1. 1 試験の概要 — 構成と学習戦略
  2. 2 Domain 1: GitとGitHub入門 — バージョン管理と製品構造
  3. 3 Domain 2: リポジトリの扱い — ブランチ・タグ・リリース・gist
  4. 4 Domain 3-1: コラボレーション — Issue・ラベル・マイルストーン・テンプレート
  5. 5 Domain 3-2: コラボレーション — Pull Request・コードレビュー・Discussions
  6. 6 Domain 4: モダン開発 — Actions・Codespaces・Copilot・Packages
  7. 7 Domain 5: プロジェクト管理 — Projects・自動化・インサイト
  8. 8 Domain 6: プライバシー・セキュリティ・管理 — 権限・2FA・Dependabot
  9. 9 Domain 7: GitHubコミュニティ + 試験のコツ
  10. 10 ボーナス — フルスケール模擬試験(50問 + 解説)
Microsoft Graph 全7回 · 計 46分

Microsoft Graph 実務入門

目次
  1. 1 Graph とは — Microsoft 365 全体を開く一つの API
  2. 2 アプリ登録と認証 — Entra ID、delegated と application 権限
  3. 3 Python SDK 最初の呼び出し — ユーザーと組織データの読み取り
  4. 4 メールとカレンダーの自動化 — 読み取り、送信、予定の作成
  5. 5 OneDrive と SharePoint のファイル操作 — アップロードセッションと共有
  6. 6 Teams 連携 — メッセージの読み取りと、通知を送る三つの経路
  7. 7 運用 — スロットリング、ページネーション、delta クエリ、変更通知

AI

LLM アプリ開発 全13回 · 計 69分

LLM アプリ開発

目次
  1. 1 はじめての API 呼び出しと開発環境のセットアップ
  2. 2 メッセージとパラメータを理解する
  3. 3 ストリーミングで応答をリアルタイム出力
  4. 4 プロンプトエンジニアリングの実務
  5. 5 構造化された出力を受け取る
  6. 6 ツール呼び出しで外部機能を連携
  7. 7 埋め込みとベクトル検索
  8. 8 RAG パイプラインの構築
  9. 9 会話メモリとコンテキスト管理
  10. 10 AI エージェントを作る
  11. 11 MCP でツールを接続する
  12. 12 コスト・評価・観測
  13. 13 実践プロジェクト: 社内文書 Q&A ボット

IT知識