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AWS Certified CloudOps Engineer - Associate (SOA-C03) #8 Domain 3-2 デプロイ: Systems Manager 運用自動化
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AWS Certified CloudOps Engineer - Associate (SOA-C03) #8 Domain 3-2 デプロイ: Systems Manager 運用自動化

SOA-C03 シリーズ 8 番目の記事として、デプロイ・自動化ドメインの中核ツールである Systems Manager を扱います。Parameter Store で設定とシークレットを管理する方法、Patch Manager でパッチを一括適用する方法、State Manager で望ましい状態を維持する方法、Session Manager でキーなしに安全に接続する方法、そして Run Command と Automation までを運用の観点で整理します。

AWS Certified Developer - Associate (DVA-C02) #14 試験のヒントとよく間違えるパターン
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AWS Certified Developer - Associate (DVA-C02) #14 試験のヒントとよく間違えるパターン

DVA-C02 シリーズの締めくくり直前の記事です。130 分で 65 問を解く時間管理、制約キーワードで選択肢を絞る方法、複数回答・BEST/MOST 問題の扱い方、DVA で最もよく混同する概念ペア (SQS vs SNS vs EventBridge、User Pool vs Identity Pool、Secrets Manager vs Parameter Store など)、ドメイン別のキーワード→サービスのクイックマッピング、そして受験直前のチェックリストを整理します。

Certified Kubernetes Administrator (CKA) #23 Troubleshooting 2: ノードと kubelet (NotReady、disk/memory pressure)
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Certified Kubernetes Administrator (CKA) #23 Troubleshooting 2: ノードと kubelet (NotReady、disk/memory pressure)

Certified Kubernetes Administrator (CKA) シリーズの 23 番目の記事です。ノードが NotReady に落ちたときの診断フローを最初から最後まで追っていきます。k describe node で conditions を読み、ノードに接続して systemctl status kubelet と journalctl -u kubelet で原因を絞り込み、kubelet 停止・ランタイム停止・ディスクフル・メモリ圧迫を症状別に直していきます。cordon と drain で問題ノードを隔離する方法まで整理します。

Certified Kubernetes Application Developer (CKAD) #18 Service: ClusterIP・NodePort・LoadBalancer・ExternalName
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Certified Kubernetes Application Developer (CKAD) #18 Service: ClusterIP・NodePort・LoadBalancer・ExternalName

Certified Kubernetes Application Developer (CKAD) シリーズ 18 番目の記事です。変化し続ける Pod 群の前に安定した入口を立てる Service を扱います。selector と label で Pod を選び Endpoints が自動的に管理される仕組み、ClusterIP・NodePort・LoadBalancer・ExternalName という 4 つのタイプの違い、port と targetPort と nodePort の区別、headless Service とクラスタ DNS、そしてエンドポイントが空になるデバッグまで YAML と kubectl で身につけます。

Certified Kubernetes Security Specialist (CKS) #16 Admission control: OPA/Gatekeeper、Kyverno
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Certified Kubernetes Security Specialist (CKS) #16 Admission control: OPA/Gatekeeper、Kyverno

Certified Kubernetes Security Specialist (CKS) シリーズの 16 番目の記事です。API リクエストを横取りして検証・変形する admission controller の動作原理から、validating webhook と mutating webhook の違い、OPA/Gatekeeper の ConstraintTemplate と Constraint そして Rego ポリシー、Kyverno の YAML ベースの validate/mutate/generate ポリシーを例で身につけます。latest タグ禁止と信頼レジストリ制限を 2 つのツールでそれぞれ実装し、違反マニフェストを拒否する試験定番のパターンまで整理します。

HTTPS 証明書の実践 — Let's Encrypt の発行から自動更新まで (certbot・ACME・管理型)
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HTTPS 証明書の実践 — Let's Encrypt の発行から自動更新まで (certbot・ACME・管理型)

HTTPS 証明書を実際に発行し、設置し、自動で更新する実践ガイドです。ACME とドメイン所有の検証、certbot での Let's Encrypt 発行、自動更新の設定、ワイルドカード(DNS-01)、AWS ACM・Cloudflare のような管理型、そしてチェーン欠落・名前の不一致といったよくあるエラーの診断まで扱います。

Hugoでマニュアルを作る #1 インストールから最初のドキュメントまで
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Hugoでマニュアルを作る #1 インストールから最初のドキュメントまで

Hugo と Hextra テーマでチームドキュメント・製品マニュアルサイトの骨格を立てます。Hugo Extended と Go のインストールから、新しいサイトの作成、テーマの接続、ローカルサーバーで最初のドキュメントを表示するところまで一気に進めます。

Kubernetes and Cloud Native Associate (KCNA) #7 Cloud Native Application Delivery (8%): GitOps、CI/CD
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Kubernetes and Cloud Native Associate (KCNA) #7 Cloud Native Application Delivery (8%): GitOps、CI/CD

KCNA シリーズ 7 番目の記事です。CI/CD の分離とパイプラインの段階、GitOps (ArgoCD・Flux) の 4 大原則と pull ベースのデリバリー、デプロイ戦略 (rolling・blue-green・canary)、Helm と Kustomize によるマニフェスト管理、そしてサプライチェーンセキュリティの基礎まで Domain 5 全体をまとめます。

LINE のメッセージはどう届くのか? メッセンジャーサーバーと E2E 暗号化
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LINE のメッセージはどう届くのか? メッセンジャーサーバーと E2E 暗号化

LINE で送ったメッセージは、相手のスマホへ直接飛んでいくわけではありません。サーバーに預けてから配達する仕組み、「既読」がつく原理、通信の暗号化と E2E 暗号化の違い、レターシーリングが何を約束しているのかまで、メッセンジャーの中身を非開発者の目線で整理します。

Red Hat Certified Engineer (RHCE) #15 RHCSA 自動化 2: サービス、chronyd、log
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Red Hat Certified Engineer (RHCE) #15 RHCSA 自動化 2: サービス、chronyd、log

Red Hat Certified Engineer (RHCE) シリーズの 15 番目の記事です。RHCSA の手作業のうち、サービス管理・時刻同期・ログ設定を Ansible で自動化します。service/systemd モジュールで enable と start まで一度にデーモンを押さえ、timesync system role または chrony テンプレートと handler で NTP を構成し、cron と at モジュールでジョブを予約し、journald の永続保存と tuned プロファイルまで playbook で適用する流れを整理します。

Red Hat Certified System Administrator (RHCSA) #12: firewalld と SSH 鍵認証
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Red Hat Certified System Administrator (RHCSA) #12: firewalld と SSH 鍵認証

Red Hat Certified System Administrator (RHCSA) シリーズの 12 番目の記事です。firewalld の zone の概念と firewall-cmd でサービス・ポートを永続的に許可する方法、rich rule と source ベースの zone 指定、そして ssh-keygen・ssh-copy-id で SSH 鍵認証を設定し authorized_keys の権限を合わせる方法まで、直接打ちながら整理します。RHCSA の定番であるポート・サービスの永続許可と鍵認証の設定、そして --permanent を抜かす落とし穴を集中的に扱います。

サービスのデータとログはどう分析するのか — PM・マーケターのためのトラッキング入門
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サービスのデータとログはどう分析するのか — PM・マーケターのためのトラッキング入門

サービスが残すデータとログがどう積み上がり、それがどう指標と分析につながるのかを、コードなしで説明します。ログ・イベント・指標の違いから、ファネル分析、バニティメトリクスの見分け方まで、PM・マーケターの目線で解きほぐしていきます。