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AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #4 Domain 1-3 安全なアーキテクチャ — VPC セキュリティ
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AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #4 Domain 1-3 安全なアーキテクチャ — VPC セキュリティ

SAA-C03 セキュリティドメインの 3 番目の記事です。セキュリティグループ (Security Group) とネットワーク ACL の違い (stateful vs stateless)、ルール評価方式、VPC Endpoint の 2 種類 (Gateway・Interface) と選択基準、PrivateLink でサービスをプライベートに公開する構造、踏み台ホストと Systems Manager Session Manager、VPC Flow Logs までネットワーク境界のセキュリティを整理します。

AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #3 Domain 1-2 安全なアーキテクチャ — KMS と暗号化
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AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #3 Domain 1-2 安全なアーキテクチャ — KMS と暗号化

SAA-C03 セキュリティドメインの 2 番目の記事です。KMS のキーの種類 (AWS マネージド・カスタマーマネージド・カスタマー提供)、エンベロープ暗号化 (envelope encryption) の動作原理、保存時 (at rest) と転送中 (in transit) の暗号化の違い、S3・EBS・RDS の暗号化オプションとすでに作られたリソースを暗号化する方法、キーポリシーとクロスアカウントのキー共有、CloudHSM との違いまで整理します。

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #10 フルスケール択一式模擬試験 — 50 問 + 解説
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AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #10 フルスケール択一式模擬試験 — 50 問 + 解説

CLF-C02 シリーズの最終回です。本試験と同じドメイン比重 (24/30/34/12%) に合わせて 50 問を解きます。Domain 1 (Cloud Concepts) 12 問、Domain 2 (Security) 15 問、Domain 3 (Cloud Technology) 17 問、Domain 4 (Billing) 6 問。本試験は 65 問 90 分ですが、本模試は採点対象 50 問で 60〜75 分以内に解き、36 問 (72%) 以上正解で安全な合格圏とみなします。各問題の下に正解と解説を併記しています。

AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #2 Domain 1-1 安全なアーキテクチャ — IAM の深掘り
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AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #2 Domain 1-1 安全なアーキテクチャ — IAM の深掘り

SAA-C03 セキュリティドメインの最初の記事です。IAM の 4 つの構成要素 (User/Group/Role/Policy) をすばやく復習したあと、ポリシー評価ロジック (明示的 Deny 優先)、信頼ポリシーと権限ポリシーの違い、STS による一時的な認証情報と AssumeRole、クロスアカウントアクセス、権限境界 (Permission Boundary) と SCP まで SAA レベルで整理します。試験でセキュリティドメインは 30% で最も大きな比重であり、IAM はその核心です。

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #9 試験のコツとよく間違えるパターン
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AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #9 試験のコツとよく間違えるパターン

CLF-C02 試験を受けに行く直前にもう一度読んでいく圧縮版です。90 分で 65 問を運用する時間管理、複数回答・二重否定など陥りがちな問題形式、紛らわしいサービスのペア (S3 vs EBS・CloudTrail vs Config・ALB vs NLB など)、選択肢から正解を絞り込む 4 つのコツ、最後に試験直前 30 分のチェックリストをまとめます。次の #10 はフルスケール択一式模擬試験です。

AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #1 試験の紹介 — 試験構成と学習ロードマップ
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AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) #1 試験の紹介 — 試験構成と学習ロードマップ

AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA-C03) 試験の最初の記事です。65 問 130 分 720 点合格の構造、4 つのドメイン (セキュリティ 30% ・回復力 26% ・高性能 24% ・コスト 20%) の比重と意味、Cloud Practitioner との違い、そして実務 [AWS トラック](/ja/posts/aws-basics-1) と [CLF-C02](/ja/posts/aws-clf-1-exam-introduction) で鍛えた感覚を設計視点の試験問題に落とし込む学習戦略までまとめます。本シリーズは SAA-C03 合格を目標にする 16 編で、最後の #16 でフルスケールの模擬試験を解きます。

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #8 Domain 4 請求とサポート — 価格モデル、Support Plan、TCO
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AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #8 Domain 4 請求とサポート — 価格モデル、Support Plan、TCO

CLF-C02 最後のドメイン — Billing, Pricing, and Support (12%) です。比重は小さいですが出題パターンが定型的なため、満点近く取れるドメインです。EC2 価格モデル 4 種 (On-Demand・Reserved・Savings Plans・Spot)、無料利用枠、AWS Pricing Calculator・TCO Calculator、Cost Explorer・AWS Budgets・Cost and Usage Report、Consolidated Billing、Support Plan の 4 段階 (Basic・Developer・Business・Enterprise)、Trusted Advisor のチェック範囲を整理します。

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #7 Domain 3-2 コアサービス — ネットワーキングとデータベース
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AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #7 Domain 3-2 コアサービス — ネットワーキングとデータベース

Domain 3 の後半です。ネットワーキング (VPC・Subnet・Route 53・CloudFront・ELB 4 種・VPN・Direct Connect・Global Accelerator) とデータベース (RDS・Aurora・DynamoDB・ElastiCache・Redshift・DocumentDB・Neptune)、そして運用・管理サービス (CloudWatch・CloudTrail・Trusted Advisor・Systems Manager・CloudFormation) までまとめます。覚える量が多く見えますが、ワークロード → サービスのマッピング表 1 枚に圧縮されます。次の #8 では Domain 4 の請求とサポートに続きます。

AWS実践 #6 コスト最適化とダッシュボード — トラックの締めくくり
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AWS実践 #6 コスト最適化とダッシュボード — トラックの締めくくり

Cost Explorer の分析、Savings Plans / Spot / Graviton、Right Sizing、タグ強制とコスト分類、FinOps の勘所 — そして AWS トラック 27 編が 1 つのシステムに集約される姿でトラックを締めくくります。

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #6 Domain 3-1 コアサービス — コンピューティングとストレージ
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AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #6 Domain 3-1 コアサービス — コンピューティングとストレージ

CLF-C02 試験で最も表面積が広い Domain 3 (34%) の前半です。コンピューティングサービス (EC2・Lambda・ECS・Fargate・Elastic Beanstalk・Lightsail・Batch) の立ち位置とワークロード別の選択基準、ストレージサービス (S3 storage classes・EBS・EFS・FSx・Storage Gateway・Snow Family) の分類と使用事例を整理します。覚える量は多いですが、ワークロード → サービスのマッピングに圧縮できます。次の #7 ではネットワーキングとデータベースに続きます。

AWS実践 #5 モニタリング — CloudWatch アラームと X-Ray
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AWS実践 #5 モニタリング — CloudWatch アラームと X-Ray

CloudWatch Logs Insights の本番クエリ、ECS / RDS / ALB の核心メトリクスとアラーム閾値、SNS → Slack 通知、X-Ray 分散トレースで遅いリクエストを 1 行で押さえる — 運用の目を開く 1 本。

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #5 Domain 2-2 コンプライアンス — ガバナンス、AWS Artifact、GDPR / HIPAA
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AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02) #5 Domain 2-2 コンプライアンス — ガバナンス、AWS Artifact、GDPR / HIPAA

Domain 2 の後半です。AWS のコンプライアンス認証 (SOC・ISO・PCI DSS・HIPAA・FedRAMP・GDPR) がどんな意味を持つのか、AWS Artifact で認証ドキュメントをどう入手するか、ガバナンスツール (CloudTrail・Config・Organizations SCP) とセキュリティ運用ツール (GuardDuty・Inspector・Macie・Security Hub) の位置、最後にデータ暗号化 (保存中・転送中) と KMS・CloudHSM の立ち位置までまとめます。次の #6 では試験比重 34% の Domain 3 コンピューティング・ストレージに入ります。